- 四季を愛でる
2022年 明けましておめでとうございます。
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最近の寒さはさすがに体にこたえます。
布団から起きる時に毎朝、「勇気ある決断」が求められます。
「早く春にならないかなぁ」と思う毎朝です。
もっとも春になったらなったらで花粉症に悩まされる毎日で・・・
結局、どの季節も一長一短がありますね。
さて、寒ければ寒いほど美味しいのが鍋料理。
水炊き、すき焼き、寄せ鍋、もつ鍋、おでん・・・・
と実に様々な種類があります。
どれもおいしいですね。
私が特に好きな鍋料理はしゃぶしゃぶとキムチ鍋。
さらに、地方へ行けばその郷土ならではの鍋料理を頂くことも出来ます。
このようにたくさんの種類があるのは世界でも日本ぐらいなものなのです。
海外の鍋といえば思いあたるのは
ブイヤベース、フォンデュ、チゲ、タイスキくらいなもの。
まさに日本は「鍋」文化の国だと思います。
このように鍋料理が多いのは歴史的に見て見ると近代以前の日本の家屋には
台所にある竈(かまど)とは別に、調理のほか照明や暖房を兼ねた囲炉裏が
ありそこで煮炊きした料理を取り分けて食べる事を日常的に行われていたから。
さらに近年、鍋料理が手軽に食べられているのはカセットコンロの発明の
おかげなのだそうです。
鍋料理の醍醐味といえば、複数人で鍋を囲むことによって得られる「会話」。
「まだ早いよ」 「灰汁をとって」 「この肉は私の」
といった「鍋」がもたらしてくれる会話の潤滑油が
さらに会話を弾ませることになります。
そして環境的には鍋はエコなのです。
鍋をすることによって平均4℃程室温が上がり、暖房代を節約できる
のだそうです。いわれてみればそうですよね。
鍋をする時はストーブとか一時消すことが多いですから。
さて、次はどんな鍋料理をいただきましょうか。
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株式会社 FUNE (フューネ)代表取締役
1975年、愛知県豊田市生まれ。
2005年、株式会社FUNE (フューネ) の代表取締役に就任。
(株式会社ミウラ葬祭センターが社名変更)
2代目社長として経営回復、葬祭関連事業の 拡大を図る。
2024年、創業70周年を迎える。
代表就任以来「感動葬儀。」をテーマに掲げ、サービスの向上に努めた結果、2011年には週刊ダイヤモンド誌調査による「葬儀社350 社納得度ランキング (2月14日発売)」で全国第1位に。
一方、 葬祭業者のための専門学校「フューネ クリエイトアカデミー」を設立するなど、葬祭の在り方からサービスに至るまで、同業他社への発信を続ける。
終活のプロ、 経営コンサ ルタントとしても全国で講演多数。
著書に『感動葬儀。 心得箇条』(現代書林)、『間違いだらけの終活』(幻冬舎)、『2代目葬儀社社長が教える絶対に会社を潰さない事業承継のイロハ 代替わりは社長の終活』(現代書林)がある。
●好きな食べ物:和牛
●嫌いなもの:イクラ・泡盛
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